クボタの整備士求人を徹底解説|仕事内容・年収・グループ各社の違いまとめ【2026年版】

企業特集

「クボタに転職したい。でもグループ会社が多すぎて、どこに応募すればいいか分からない。」

メカワクに相談に来る整備士の方から、こういった声をよく聞きます。確かに、クボタには農業機械・建設機械・環境設備など事業が幅広く、グループ会社だけでも10社以上あります。求人を検索してみると会社名がバラバラで「結局どこに応募すればいいんだ」と迷うのは当然です。

この記事では、メカワクに実際に掲載されているクボタグループの求人データをもとに、各グループ会社の違い・仕事内容・年収・応募のポイントまでまとめました。「クボタで働くことに興味はあるけど、まだ迷っている」という方はぜひ最後まで読んでみてください。なお、メカワクには2026年4月時点でクボタグループの求人が常時掲載されています。気になる求人があればそのまま相談も可能です。

農業機械の整備・メンテナンス

メカワクとは

建設機械・農業機械・産業機械に特化した、整備士・メカニック専門の転職エージェントです。自動車整備士をはじめ、建機・農機・フォークリフトなど幅広いメカニック職の転職を支援しています。

大手総合サイトには載っていない非公開求人も多く、クボタをはじめとする大手メーカーグループの求人を多数取り扱っています。専任アドバイザーが求人紹介から面接対策・条件交渉まで無料でサポートします。

※相談・登録は完全無料です。転職するかどうかは話を聞いてから決めてOKです。

この記事でわかること

  1. クボタグループとはどんな会社か
  2. 整備士・メカニックの仕事内容
  3. 年収・待遇・福利厚生
  4. クボタグループで働くメリット・デメリット
  5. どんな人が向いているか
  6. 求人の探し方・応募のポイント
  7. メカワクのクボタ関連求人一覧

1. クボタグループとはどんな会社か

まず前提として、クボタは1890年創業・東証プライム上場の大手メーカーです。農業機械・建設機械・産業用エンジン・水環境設備など、私たちの生活に深く関わる製品を世界130カ国以上に展開しています。「農機メーカー」というイメージを持つ方も多いですが、実際には食料・水・環境という人類に不可欠な分野を幅広く手がけるグローバル企業です。

景気に左右されにくい事業領域が主力なので、整備士として長く安定して働きたい方には特に向いています。

クボタグループの主な事業領域

  • 農業機械:トラクター・コンバイン・田植機など。国内シェアトップクラス。
  • 建設機械:ミニショベル・クローラーローダーなど小型建機で世界トップクラス。
  • 産業用エンジン:ディーゼルエンジン・ガソリンエンジンの製造・販売。
  • 水・環境インフラ:水道管・ポンプ・環境保全設備など。

ただし、メカワクに掲載されている求人の多くはクボタ本体ではなくグループ会社です。東海近畿クボタ・北陸近畿クボタ・クボタ建機ジャパンなど、各地域のディーラーや専門会社が整備士・フィールドエンジニアを継続的に採用しています。「クボタで働く」といっても、どのグループ会社を選ぶかで仕事内容も年収もかなり変わってきます。その点は後半の比較表で詳しく説明しています。


2. クボタグループの整備士・メカニックの仕事内容

クボタの整備士は、工場の中でひたすら作業するというより、地域のお客さんのところへ出向いて機械を直すフィールドサービスが仕事の中心です。農家さんの田植え機が突然動かなくなった、建設現場のミニショベルがエンジンかからない——そういう「困った」に駆けつけるのがメインの役割です。

具体的な業務内容は以下の通りです。

建設機械の整備・フィールドサービス 現場に駆けつけ、機械のトラブルを解決するフィールドサービス

① 農業機械・建設機械の点検・整備・修理

  • トラクター・コンバイン・田植機などの定期点検・修理
  • ミニショベル・クローラーローダーなど建機の整備
  • エンジン・油圧システム・電装系の診断・修理
  • シーズン前の整備・農繁期の緊急対応

② フィールドサービス(出張整備)

  • 顧客(農家・建設会社・農協など)への出張点検・修理
  • サービスカーでの移動整備が中心
  • 担当エリアを持ち、顧客との長期的な関係構築

③ 部品・整備提案・サービス営業

  • 消耗品・部品の交換提案
  • 機械の更新・買い替え提案(サービスエンジニア職)
  • 整備記録の管理・報告書作成
クボタ整備士の特徴
ディーラー系の整備士のため、クボタ製品に特化した専門技術を深く習得できます。農業機械は季節性があるため、農繁期(春・秋)は繁忙になりますが、農閑期(冬)は比較的落ち着く傾向があります。また、顧客との長期的な関係が築けるため、「自分の担当先」を持つやりがいが大きい職種です。

3. 年収・待遇・福利厚生

クボタグループの年収相場

雇用形態・職種年収相場
グループ会社 整備士(経験者)350〜550万円
フィールドエンジニア・サービスエンジニア400〜620万円
クボタ本体(正社員・技術職)600〜900万円
クボタ本体(管理職)900〜1,300万円

※グループ会社・雇用形態・地域・経験年数によって異なります。

主な手当・福利厚生

  • 賞与:年2回支給(グループ会社含む)。業績連動型で安定した支給実績。
  • 出張手当・車両手当:フィールドサービス職は出張手当が充実。
  • 資格手当:農業機械士・建設機械整備士などの資格保有者に手当支給。
  • 退職金制度:グループ会社含め退職金制度あり。
  • 社宅・住宅手当:地域・職種によって適用(要確認)。
  • 研修制度:入社後のクボタ製品研修・技術トレーニングが充実。
  • 持株制度:クボタ株の割引購入が可能。長期的な資産形成に有利。

4. クボタグループで働くメリット・デメリット

転職を考えるとき、良い面だけ聞いても意味がありません。メカワクに相談に来た方からよく聞く声をもとに、正直にまとめました。

農業機械・農村風景 地域の農業・現場を支えるやりがいある仕事です

ここが良かった、という声

一番多いのは「安定していて長く働けそう」という声です。クボタは創業130年以上の大企業で、農業・食料・インフラという景気に左右されにくい分野が主力。転職後に会社がどうなるか不安、という方には安心感があります。

次に多いのが「担当のお客さんができる喜び」です。フィールドサービスは同じ農家さんや建設会社に何年も通い続けます。「また来たか」と顔を覚えてもらえる距離感が、自動車ディーラーや工場整備とは違うやりがいになっているようです。

また、「クボタ製品に特化したスキルが身につく」点も評価されています。農機・建機はニッチな専門領域なので、経験を積むほど他では代えが利かない存在になれます。

ここは覚悟が必要、という声

農機系のグループ会社で正直きついのが農繁期です。春の田植え前と秋の収穫前は依頼が集中します。「電話が鳴りっぱなしで昼飯がゆっくり食べられない」という声も聞きます。ただ、農閑期はその分落ち着くので、年間を通じた波があるという感じです。

屋外・出張作業も覚悟が必要です。お客さんの圃場や現場に行って直す仕事なので、雨でも風でも関係ありません。「現場に出るのが好き」な人には合いますが、工場内の整備が好きな人には向かないかもしれません。

もう一点、グループ会社によって待遇の差があることも把握しておいてください。クボタ本体と地域の販売会社では年収・制度に開きがあります。後半の比較表で各社の違いをまとめているので、応募前に必ず確認してください。


5. どんな人がクボタグループに向いているか

向いている人

  • 農業・農機に興味がある
  • 地元・地域に根ざして働きたい
  • 顧客との長期関係を大切にしたい
  • 安定した大企業グループで働きたい
  • 専門技術を深く極めたい
  • Uターン・Iターン転職を希望している

注意が必要な人

  • 農繁期の繁忙が苦手な人
  • 屋外・出張作業が極端に苦手な人
  • 都市部のみで働きたい人
自動車整備士・建機整備士からの転職は特に有利!
エンジン・油圧・電装系の整備経験はクボタの農機・建機整備にそのまま活かせます。クボタ製品特有の知識は入社後の研修で習得できるため、即戦力として評価されやすい職種です。

6. 求人の探し方・応募のポイント

クボタ関連求人の探し方

クボタグループの整備士・メカニック求人は、クボタ本体の採用ページに加え、東海近畿クボタ・クボタスタッフなど各グループ会社が独自に採用活動を行っています。メカワクでは「クボタ」と検索することでグループ会社を含む求人をまとめて確認できます。

応募・面接のポイント

ポイント1. 志望動機はクボタのブランド・事業への共感を伝える
「農業・食料・環境分野に貢献したい」「地域の農家・建設会社を技術で支えたい」など、クボタならではの事業への共感を具体的に伝えることが重要です。「給与が良いから」だけでは他社でも同じと判断されます。
ポイント2. 整備・メカニックの経験を具体的にアピールする
「エンジンのオーバーホール経験○年」「油圧システムの診断・修理」など、具体的な整備経験をアピールしましょう。クボタ製品未経験でも、機械・電装・油圧の基礎知識があれば高く評価されます。
ポイント3. 長く働く意欲を示す
グループ会社・ディーラーは長期的に技術を持った整備士を求めています。「クボタ製品の専門家として成長したい」「担当エリアで顧客との信頼関係を築きたい」といった長期的なキャリアビジョンを伝えると好印象です。
ポイント4. 転職エージェントを活用する
クボタグループの整備士求人は非公開求人も多く、エージェント経由でのみ応募できる案件もあります。メカワクは整備士・メカニック職に特化したエージェントなので、クボタグループ各社の採用傾向や面接で見られるポイントを熟知しています。「どのグループ会社が自分に合っているか」という相談から始めることも可能です。

7. よくある質問(FAQ)

Q1. クボタ製品の整備は未経験でも応募できる?
はい、自動車整備士・建機整備士・農機整備士など他機種の整備経験があれば応募可能なケースがほとんどです。クボタ製品の知識は入社後の研修で習得できます。
Q2. 整備士資格がなくても応募できますか?
求人によっては資格不問のものもあります。ただし、自動車整備士2級・農業機械士・建設機械整備技能士などの資格があると採用・給与面で有利になります。普通自動車免許(AT限定不可)は多くの求人で必須となっています。資格がない場合も、機械整備の実務経験があればアピールできます。
Q3. クボタ本体とグループ会社、どちらに応募すべきですか?
目的によって異なります。整備士・フィールドエンジニアとして現場で活躍したい方は、クボタ建機ジャパン・北陸近畿クボタ・東海近畿クボタなどのグループ販売会社が向いています。設計・開発・技術系のキャリアを積みたい方はクボタ本体やクボタ空調・クボタ環境エンジニアリングが向いています。クボタ本体は整備士職の採用は少なく、製造・評価・試験職が中心です。
Q4. 入社後の研修はどのくらいありますか?
グループ会社では「クボタサービス資格制度」をはじめとした独自の研修・資格制度が整っており、クボタ製品特有の技術を体系的に習得できます。入社直後は座学・実技研修が行われることが多く、OJTで先輩整備士から実務を学ぶスタイルが一般的です。研修制度の詳細は各社・各求人によって異なります。
Q5. 農機の繁忙期はいつですか?残業はどのくらいですか?
農業機械の整備は季節性があり、春(田植え前・3〜5月)秋(収穫前・8〜10月)が繁忙期になる傾向があります。この時期は点検・整備依頼が集中するため残業が増えることがあります。一方、農閑期(12〜2月)は比較的落ち着きます。建設機械・環境設備系のグループ会社は農機ほど季節性がなく、通年で安定した業務量になりやすい傾向があります。メカワクに掲載されているクボタ関連求人の多くは月平均残業8時間程度とされています。
Q6. 転職後のキャリアアップはどうなりますか?
整備士としての専門技術を深めるキャリアに加え、サービス主任・チームリーダーへの昇格、営業技術(サービスエンジニア)へのキャリアチェンジも可能です。クボタグループは資格取得支援が充実しており、農業機械士・建設機械整備技能士などの資格取得を通じて収入アップも狙えます。長期的には管理職・拠点責任者といったマネジメントへのステップアップも可能です。
Q7. 女性でも働けますか?
はい、クボタグループでは女性の活躍推進に取り組んでいます。整備・フィールドサービス職は体力を使う場面もありますが、近年は工具・設備の改善により女性が活躍しやすい環境が整ってきています。事務・技術サポート・設計・評価職では特に女性の採用が増えています。産休・育休制度も整備されており、長く働きやすい環境です。
Q8. 転職エージェント経由と直接応募、どちらが有利ですか?
クボタグループの整備士・メカニック求人はエージェント経由の応募が有利なケースが多いです。理由は、非公開求人がある・書類の書き方や面接対策のサポートが受けられる・年収交渉を代行してもらえる、などの点が挙げられます。特にメカワクのような業界特化型エージェントを活用すると、自分のスキルに合った求人を紹介してもらいやすくなります。
Q9. 地方・Uターンでも求人はありますか?
はい。クボタグループは全国各地に拠点を持ち、農業が盛んな地方エリアほど整備士の需要が高い傾向があります。北陸近畿クボタ・東海近畿クボタ・南東北クボタ・南九州沖縄クボタなど地域別のグループ会社が存在するため、Uターン・Iターン転職を検討している方にも最適な転職先です。メカワクでは都道府県・エリアを指定してクボタ関連求人を検索できます。
Q10. 自動車整備士からクボタへの転職は多いですか?
はい、多いです。エンジン・油圧・電装系の整備経験はクボタの農機・建機整備にそのまま活かせるため、自動車整備士からの転職は即戦力として評価されやすい傾向があります。クボタ特有の機構は入社後の研修で習得できるため、「自動車整備に慣れてきた」「もっと多様な機械を整備したい」「安定した大企業グループで長く働きたい」という方に特に人気の転職先です。
Q11. 選考フローはどのようになっていますか?
会社によって異なります。クボタ本体は「書類選考 → 適性検査(WEB)→ 1次面接(対面)→ 最終面接(対面)」の4ステップが一般的です。グループ販売会社(クボタ建機ジャパン・北陸近畿クボタ・東海近畿クボタ等)は面接1回のみのケースが多く、比較的スピーディに選考が進む傾向があります。エージェント経由の場合は面接前に担当アドバイザーから選考対策のサポートを受けることができます。
Q12. クボタグループは安定した企業ですか?
はい、非常に安定しています。株式会社クボタは東証プライム上場・創業130年以上の大企業で、農業・食料・水・環境という生活に不可欠な分野を主力事業としているため、景気変動の影響を受けにくい特徴があります。グループ各社もクボタの安定した経営基盤のもとで事業を展開しており、退職金制度・賞与・各種手当が整備されています。

8. まとめ

クボタへの転職を考えている方に、最後に一言だけ。

「クボタってどうなんですか?」という相談を受けるたびに、私たちが必ず聞くのは「どのグループ会社の話ですか?」という確認です。それくらい、会社によって仕事内容も年収も雰囲気も違います。ひとまとめに「クボタ」で判断してしまうと、入社後にミスマッチが起きやすい。

この記事を読んで「なんとなくクボタが向いてそうだな」と感じた方は、ぜひ一度メカワクに相談してみてください。自分の経験やエリア・希望に合ったグループ会社がどこかを一緒に考えます。相談は無料ですし、話を聞いたからといって必ず転職しなければいけないわけでもありません。

まず話してみるところから、始めてみてください。


メカワク掲載中!クボタグループ各社を徹底比較

「クボタ」とひとくちに言っても、メカワクには10社以上のグループ会社の求人が掲載されています。各社によって事業内容・募集職種・勤務エリア・年収が大きく異なるため、どの会社に応募すべきか迷う方も多いのではないでしょうか。

ここでは、メカワクに実際に掲載されているクボタグループ各社の求人情報をもとに、各社の特徴をわかりやすく整理しました。

※スマートフォンでは表を横にスクロールしてご覧ください。

会社名主な事業主な職種勤務エリア年収レンジ
株式会社クボタ農業機械・建設機械・産業用エンジン・水環境設備の開発・製造評価・試験、設備保全、マシンオペレーター関西(大阪)・北関東290〜570万円
株式会社
クボタ建機ジャパン
建設機械(ミニバックホー・ホイールローダ等)の販売・技術サービス整備士全国(九州・東北・中国・四国・首都圏ほか)400〜550万円
クボタ環境
エンジニアリング株式会社
浄水場・下水処理場・廃棄物処理施設・ポンプ施設の運転管理・設計・施工・補修、産業廃水・排ガス処理設備のメンテナンス設計・開発、設備保全、評価・試験首都圏・関西・中国・九州・東海300〜930万円
クボタ空調株式会社産業用空調機(クリーンルーム用・デシカント空調等)の開発・製造・販売・メンテナンス設計・開発首都圏・北関東・関西・九州450〜900万円
株式会社
北陸近畿クボタ
農業機械(トラクタ・コンバイン・田植機等)の販売・整備、農業施設・住宅関連機器・環境機器の販売フィールドエンジニア、サービスエンジニア富山・石川・福井・滋賀・京都350〜650万円
株式会社
東海近畿クボタ
農業機械(トラクタ・コンバイン・田植機等)の販売・整備、農業施設の設計・施工・販売、介護用品・福祉用具レンタル事業フィールドエンジニア、設備保全東海(愛知・岐阜・三重)・近畿(兵庫・大阪・奈良・和歌山)290〜570万円
株式会社
南東北クボタ
農業機械・建設機械の販売・整備・アフターメンテナンス、建築工事・ポンプ設備の設置フィールドエンジニア、サービスエンジニア東北(宮城・山形・福島)350〜700万円
株式会社
南九州沖縄クボタ
農業機械・建設機械の販売・整備フィールドエンジニア、サービスエンジニア九州・沖縄258〜295万円
クボタ浄化槽
システム株式会社
浄化槽等排水処理設備・住宅設備の販売・設計・施工・メンテナンスフィールドエンジニア首都圏・関西350〜600万円
株式会社
クボタケミックス
塩化ビニル管・継手、ポリオレフィン管・継手などの開発・製造・販売設計・開発関西(大阪)400〜700万円

※事業内容はクボタ公式サイトおよび各社公式情報をもとに作成。年収レンジはメカワク掲載情報をもとに集計(2026年4月時点)。実際の待遇は各社・各求人によって異なります。なお、南九州沖縄クボタは未経験可の求人が中心のため年収下限が低めになっています。経験・資格・地域手当によって変動しますのでご確認ください。

どの会社を選ぶべき?目的別おすすめ

建設機械の整備がしたい方

クボタ建機ジャパン
ミニショベルなど小型建機に特化した整備士として全国各地で活躍できます。

農業機械の整備がしたい方

北陸近畿クボタ・東海近畿クボタ・南東北クボタ
地域に根ざした農機ディーラーで、顧客との長期的な関係を築きながら活躍できます。

年収を高めたい・技術職でキャリアを積みたい方

クボタ環境エンジニアリング・クボタ空調
設計・開発・設備保全職で年収930万円まで。技術系のキャリアを深く追求できます。

地元・Uターンで働きたい方

各地域のクボタ販売会社
北陸近畿・東海近畿・南東北・南九州沖縄など、地域に特化したグループ会社が各エリアに存在します。

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